プーさんのハニーハント

数年振りにプ二キをやりました。

とりあえずロビksだすまでやろうと思っていましたが、圧倒的にステータスがたりないため途中でやめ今後またやるときのためのメモ。

ステ振りは基本ミートガン上げのあまりスピード パワーも後々欲しくなりますが飛びすぎて1球1球時間がかかってただでさえすぐやめたくなるのによりやめたくなります。

 

stage1 イーヨー

特に言うことありません まだキッズゲームの範囲なので普通にやっていれば終わります。

 

stage2 ランピー

左右左と鼻を振った後投げてきます。速度は少し上がりますが、直球なので難しくはないです。

 

stage3 ピグレット

球を上にあげてから投げてきます。トントンとリズムをとれば直球を投げてくるので特に難しくもない。

ピグレットは序盤のレベル上げにも使えます。

 

stage4 ガンガ&ルー

初心者が最初に詰まるポイント。ギミックが追加されるのとノルマラインがまぁまぁ高くなります。

球が上下に動くことに加えて速度も変わるのでけっこう難しいです。速い球は捨てて低速から中速の球を打てばノルマは何回か繰り返せばクリアできると思います。

イメージとしては球が下から上にあがってきた時に打つとホームランになりやすいです。ミート上げも大事かもしれません。

 

stage5 ラビット

ラビットの球は放たれると一回とまった後に急加速してきます。

中学生がやりがちなPKのとき助走の途中で一回止まるようなものです。

打つときはバットを見ずに球が加速するときの角度と速度を見てマウスを動かしクリックすれば打てます。プーさんをできるだけ後ろに下げたほうがやりやすいです。

 

stage6 オウル

横向きWのジグザグのシロえもんのような球を投げてきます。個人的にはプーさんを前に移動し左から右にこう↘入ってくる時に合わせるのが打ちやすいと思います。

ただこいつの球はとにかくファールやヒットになりやすくなかなかホームランにはならずイライラしてやめたくなります。ホームランを打ちやすくするために特にパワーのステータスをあげたいです。

 

stage7ティガー

漫画や野球盤でよくある消える魔球です。音ゲーうまい人であればそこまで難しくはないが、28/39とかなり高いノルマが最大の敵。球になれたらノルマをこえるまでやり続けましょう。

 

stage special ロビks

これまでの球をランダムで投げてきます。ピグレットの球だと思っていると急に消えたりします。さらに40/50でないとクリアできないので正直ティガーまでしかやる気は起きません。

 

最後にこのゲームに時間を使うだけ無駄ですのでプ二キという名前を覚えていればokです。

ばなおリスペクト

旧石器時代の娯楽ラブライブのキャラについて

絢瀬絵里 S

外見の特徴が個人的に神ィって感じ 一見完璧に見えてポンコツっぽいのもいい

ふと思い返すと1位でいいと思うことも

矢澤にこ A

見た目はそこまですきではないが面倒見のいい感じがとてもいい

東條希 S

オタクではない僕が唯一ゲーセンでフィギアを獲得するほど

世間的にデブといわれているがあの体系くらいでいいと思う

高坂穂乃果 C

うーん 沼!

園田海未 C 

友達が好きって言ってたなって感じ

南ことり A

おっぱい

小泉花陽 C

存在自体は劇の端っこにおいてある大道具の木 意識しなければ視界に入らない。

性格的にも無理無理🐌

西木野真姫 A

ツンデレ的な感じに加え見た目もいいがとあるひとが俺と同じ誕生日と言うたびに

好きメーターが下がるのでやめてほしかった

渋谷凛 A

デレマスの🌚 デレマスを知らない人でも知っている存在ポケモンにおいてのピカチュウ

表ではきつい性格、裏では甘えてきそうなギャップがありそうでgood

 

 

 

 

 

 

 

2年振りの進級

入学式ではストレートで卒業できる人は7割~8割

大学の友人から、2年から3年にあがるとき留年する人が多いなど

聞かされ入学から留年という文字は頭の片隅には存在していたが

僕は大丈夫だろうと思っていた。

ところが、僕の成績は1年生の前期から再試験を多く受けていたので

留年という文字は常に僕につきまとうようになった。

なんとか2年に進級することができたが再履修といういらないおまけもついてきた。

2年次からの選択講義と再履修がかぶってしまい優秀な友人と同じ授業を履修できず

穴埋めを1人でしなければならない状況はとてもつらかった。

周りの友人には冗談交じりで「留年するわ」と言ってはいたが

実際、本気で進級できないと思っていた。

2年前期終了時点で2単位落単、あと4単位落としたら留年という状況だった。

2年後期には単位を落としやすい3つの必修講義があった。

これらに加えて選択単位も他人より多くあった。

試験勉強中毎日が地獄だった。

結果は本試終了時必修が2つと選択2つ不可の状況だった。

進級するためには必修2つか必修1つ選択1つとる必要があった。

必修1つ犠牲にしてなんとか進級することができた。

3年から4年にあがるときの留年の話はきいたことがなかったので

正直ストレートで卒業できるとこのころは思っていた。

再履を落としたり予想外の落単で前期終了時で必修3つ落としてしまい後がなくなった。

3年後期、僕は二重結合を単結合で書いてしまい58点で必修の本試を落とした。

このときの僕はこの講義の再試験は絶対大丈夫と思っていた。

一方選択のほうは2つ本試を落とし、この2つを落とすと選択の取得単位数にととかないので後がなかった。

この2つは本当になにもわからなかったので選択で留年する珍種になれると思った。

後期再試験終了後の結果は選択は2つ取れて必修を落とした。

そして留年した。

二重結合にしなかった結果150万課金することになった。

これまで再試験1つ2000円なので5万追加金もしている。

周りの友達が先輩になる貴重な経験をした。

ほとんど授業がない1年を過ごし今年の4月長かった3年生が終わり4年生になる。

そして就活と卒業研究がはじまり本当の地獄がはじまる。

できれば再再履修を残さずに進級したかった。